![【送料無料】...AND THEN THERE WERE THREE...【アナログ盤】【輸入盤】▼/ジェネシス[ETC]【返品種別A】](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/joshin-cddvd/cabinet/204/8122-795530.jpg?_ex=2048x2048)
【送料無料】...AND THEN THERE WERE THREE...【アナログ盤】【輸入盤】▼/ジェネシス[ETC]【返品種別A】
¥4,620
品 番:8122-795530発売日:2024年09月27日発売出荷目安:1週間(品切時2〜3週間)□「返品種別」について詳しくはこちら□品 番:8122-795530発売日:2024年09月27日発売出荷目安:1週間(品切時2〜3週間)□「返品種別」について詳しくはこちら□LPロック発売元:輸入盤◆国内入荷予定が遅れる場合もございます◆※海外メーカー都合により、商品内容が急遽変更となる場合がございます。
※発売日は現地の発売日です。
※日本語ブックレット等は付属しておりません。
※輸入盤のため、ケースやジャケットに若干の傷や汚れがある場合がございます。
予めご了承下さい。
時代とともに叙情性や劇場性、プログレッシヴ性やポップス性を打ち出し、その稀有な個性的スタイルで音楽シーンの頂点に昇り詰める五大プログレッシヴ・ロック・バンドの一角、ジェネシス。
1970年から1997年の間に彼らが発表してきた名作揃いのスタジオ・アルバム14作品が、180グラム重量盤アナログとなって登場!こちらはスティーヴ・ハケットがバンドを脱退し、そのタイトルが表す通り3人体制となったジェネシスが、それまでのプログレッシヴ・サウンドからよりポップスの要素を取り入れながら音楽性を進化させていく、その過渡期にあたる1978年に発表された、通算9作目のスタジオ・アルバム『...AND THEN THERE WERE THREE...(邦題: そして3人が残った)』!2024年はじめ、彼らのスタジオ・アルバム14作品が新装ソフトパック仕様のCDとなって一挙リリースされたのだが、今回、新装版CDと同じラインナップとなる、音楽史に深くその名を刻み込むジェネシスが1970年から1997年の間に発表してきた14枚のスタジオ・アルバムが、それぞれ180グラム重量盤アナログとなって登場することとなった。
また、今回のアナログ盤にはニック・デイヴィスによる2007年リマスター音源が採用されている。
★★★『...AND THEN THERE WERE THREE...(邦題:そして3人が残った)』(1978年作品)★★★前作『WIND & WUTHERING』、そしてそれに伴うツアーの模様を収録したライヴ・アルバム『SECONDS OUT』を最後に、ギタリストのスティーヴ・ハケットがバンドを脱退、その後 後任にギタリストを加入させることなく、マイク・ラザフォードがギターを兼任する形で3人体制となった新生ジェネシスが1978年に発表した通算9作目となるスタジオ・アルバムがこの『...AND THEN THERE WERE THREE...』だ。
アガサ・クリスティの小説のタイトルにも引用されたマザー・グースの一説から名づけられたそのタイトルも、まさに当時のジェネシスを的確に表現したものとなっている。
今作から、それまでのプログレッシヴ・ロック・サウンドではなく、シングル向けのポップス色が色濃く反映されたサウンドとなり、新編成となったバンドとその新たなサウンド・スタイルにシーンは非常に好意的に反応し、その後の世界的成功に続いていく道を切り開くこととなった。
今作もデヴィッド・ヘンチェルとジェネシスがプロデュースを担当、全英チャート3位、全米チャート14位を記録。
また、今作からのシングル「Follow You Follow Me」が全英シングル・チャート7位を記録し、バンドにとって初のTop 10シングル・ヒットとなった。
<メンバー>フィル・コリンズ(vo、dr)マイク・ラザフォード(b、g)トニー・バンクス(key)収録情報≪SIDE A≫01. Down and Out02. Undertow03. Ballad of Big04. Snowbound05. Burning Rope≪SIDE B≫01. Deep in the Motherlode02. Many Too Many03. Scenes from a Night's Dream04. Say It's Alright Joe05. The Lady Lies06. Follow You Follow Me
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※輸入盤のため、ケースやジャケットに若干の傷や汚れがある場合がございます。
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時代とともに叙情性や劇場性、プログレッシヴ性やポップス性を打ち出し、その稀有な個性的スタイルで音楽シーンの頂点に昇り詰める五大プログレッシヴ・ロック・バンドの一角、ジェネシス。
1970年から1997年の間に彼らが発表してきた名作揃いのスタジオ・アルバム14作品が、180グラム重量盤アナログとなって登場!こちらはスティーヴ・ハケットがバンドを脱退し、そのタイトルが表す通り3人体制となったジェネシスが、それまでのプログレッシヴ・サウンドからよりポップスの要素を取り入れながら音楽性を進化させていく、その過渡期にあたる1978年に発表された、通算9作目のスタジオ・アルバム『...AND THEN THERE WERE THREE...(邦題: そして3人が残った)』!2024年はじめ、彼らのスタジオ・アルバム14作品が新装ソフトパック仕様のCDとなって一挙リリースされたのだが、今回、新装版CDと同じラインナップとなる、音楽史に深くその名を刻み込むジェネシスが1970年から1997年の間に発表してきた14枚のスタジオ・アルバムが、それぞれ180グラム重量盤アナログとなって登場することとなった。
また、今回のアナログ盤にはニック・デイヴィスによる2007年リマスター音源が採用されている。
★★★『...AND THEN THERE WERE THREE...(邦題:そして3人が残った)』(1978年作品)★★★前作『WIND & WUTHERING』、そしてそれに伴うツアーの模様を収録したライヴ・アルバム『SECONDS OUT』を最後に、ギタリストのスティーヴ・ハケットがバンドを脱退、その後 後任にギタリストを加入させることなく、マイク・ラザフォードがギターを兼任する形で3人体制となった新生ジェネシスが1978年に発表した通算9作目となるスタジオ・アルバムがこの『...AND THEN THERE WERE THREE...』だ。
アガサ・クリスティの小説のタイトルにも引用されたマザー・グースの一説から名づけられたそのタイトルも、まさに当時のジェネシスを的確に表現したものとなっている。
今作から、それまでのプログレッシヴ・ロック・サウンドではなく、シングル向けのポップス色が色濃く反映されたサウンドとなり、新編成となったバンドとその新たなサウンド・スタイルにシーンは非常に好意的に反応し、その後の世界的成功に続いていく道を切り開くこととなった。
今作もデヴィッド・ヘンチェルとジェネシスがプロデュースを担当、全英チャート3位、全米チャート14位を記録。
また、今作からのシングル「Follow You Follow Me」が全英シングル・チャート7位を記録し、バンドにとって初のTop 10シングル・ヒットとなった。
<メンバー>フィル・コリンズ(vo、dr)マイク・ラザフォード(b、g)トニー・バンクス(key)収録情報≪SIDE A≫01. Down and Out02. Undertow03. Ballad of Big04. Snowbound05. Burning Rope≪SIDE B≫01. Deep in the Motherlode02. Many Too Many03. Scenes from a Night's Dream04. Say It's Alright Joe05. The Lady Lies06. Follow You Follow Me